今更ですけど、Fedoraにディスプレイドライバーを追加しました。いままで色々と面倒なことが起きるので、億劫になっていたのでした。
そのままでもちゃんと表示しているから良いかなと思ったわけですが、それじゃLinuxに挑戦している意味もないなぁと考え直して、ドライバーを導入です。
例によってRPM-FUSIONを追加してdnf install akmod-nvidiaで一発処理です。
今のところ安定していますが、kernelの更新のタイミングでどうなりますやら。
固まってしまい、「あたふたとドライバー削除って」面倒で嫌なので落ち着いてくれるといいな。
実は特別変わったことが起きたわけでも無いので、Nvidiaのドライバーの恩恵って一体なんだろうなと思う訳です。CADでもやって見ると変化が実感できるのかな?
OpenGLのベンチマークではそれなりの値が出るようになりましたけど、普段使いだとね…