Fedora35その2

日を置いて再挑戦したところ全てがスムーズにいくようになりました。

結局はgrub2の問題だった模様。インストール時に入るバージョンは2.06-6なんですが、問題なく使えている現在は2.06-10。
実は途中で2.06-8ってのが有って、こついが悪さしていた模様です。実際に吹っ飛んだ時のアップデートリストに入っているのも2.06-8ですしね。

なにはともあれ無事にアップデート後に無事に再起動できるようになりました。34時代のデーターは書き戻したので、後は恒例の-o3祭りですね。相変わらず一進一退で現在残600余りと、まだ先は長そうです。

それはそうとして、gtk環境が支配するアプリケーションでは今のように日本語が入力できるのですが、KDE環境下だとibus自体が不調のようで入力不能に。

audacityなど日本語を使いたくなる場面が多いので、logでも読んで調べてみないと。

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