KiCad V6

年末ぎりぎりのタイミングでVer.6が公開されました。私のメインフィールドであるFedoraはRawhideが6.0rc1で、本提供は5.12で止まっていますので、Windows版でテスト。

噂通り、そのままの状態で日本語が表示されます。なんとなくカナ部と漢字部の幅の割当が間違っている気がしないでも無いのですが、例の大騒ぎをしなくても良いのは助かります。まだソースは見ていないのですが、newstoke_fontを入れ替えれば解決するのかな?

Fedora側の-o3処理祭りがようやく7割方終わったところなので、片付いたら試してみますか。
その前に現在SSDをつなぎ替えるという力技でFedoraとWindowsを切り替えているので、Dual Bootできるようにハード側の整備をしなくては。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。